日本から持ってきて良かった!100均グッズ10選

      2017/06/30

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日本の便利な環境に慣れてしまうと海外での生活は
「あれもない、これもない、あれがあったらいいのになぁ~」
と不便さを感じることもしばしば。

 

そこで、今回は日本から持ってきた100均グッズの中から
「これは日本から持ってきた良かった!100均グッズ10選」
をご紹介します。

まな板

市場やスーパーで売ってるのは結構デカくて重くて値段も高い。
100均のはプラスティックで薄くて軽いので使いやすいです。

汚れたら漂泊すればきれいになるので我が家は2年ほど使ってます。
熱いものをのせると少し歪みますが、冷めるとまた平らに戻ります。

ふりふりごはんボール

来客の時はこれを使ってふりかけやごま塩でおにぎりボールを作ります。

塩味の丸い形をしたご飯はモンゴル人には「何これ?」とめずらしがられます。
おにぎり以外にも肉団子を作るときにも使ってます。

蓋つき製氷皿

住んでいるアパートは家具付き賃貸で冷蔵庫は家主の物を使わせてもらっています。
しかし、製氷機が壊れていたので100均の製氷皿をもってきて正解でした。

氷をつくる以外に離乳食のストックをるのにも大活躍。
重ねられる蓋つきがいいです。

上から計れる計量カップ

地味な存在だけどないと料理やお菓子作りにはないと困るアイテム。
水を入れながら上からメモリが確認できるからとっても便利。
でも、落としてヒビが入ってしまった。。。
やっぱり100円は否めない。

タッパー

料理の保存はもちろん、小さいサイズのタッパーは外出時に子供の割れやすいお菓子を入れたり、小物の整理にも使ったりしています。
タッパーはこちらでもスーパーに売ってますがまともに買うと結構高いです。

収納BOX

100均のはカラーやサイズのバリエーションが豊富で用途に合わせて選べるのが良いですね。
小物や調味料などの整理に役立ちます。

洗濯ネット

2年以上使用していますが100均のでもまだ破れたりしていないです。
以外に長持ち。
モンゴルの方々はいまだに手洗いしているも少なくないです。

シリコーン潤マスク

女性の方にはモンゴルの乾燥対策にこのマスクはおすすめ!
乾燥するモンゴルでは日本にいるとき以上にしっかりとお肌のケアが必要です。

パックの上からこのマスクをするとぴたっと密着して潤いがアップ。
耳にかけられるのでずれ落ちないし、パック中でもメガネをかけて作業ができるところがまたGood。

折り紙

最近はドット柄とかカフェ風のとかいろんな柄の折り紙があるのでアイディア次第でいろんな使い方ができます。
日本を紹介するのに鶴を折ってプレゼントするだけでも喜ばれます。

おもちゃ

てっぺんにアヒルがついたカラフルな輪投げは月齢が小さい頃から1歳を過ぎた今でもよく遊んでいます。
スーツケースにいれても軽くてがさばりにくいものが良いです。

まとめ

モンゴルの生活でも100均グッズは活躍中です。

ダイソーやキャンドゥはウランバートルにも進出していますが価格は約2倍。
日本の半分以下の平均月収のモンゴルで日本の約2倍もする100均ショップは高級100円ショップです!
なので、日本に帰国した時は100円ショップに行くと楽しくなってついついたくさん買ってしまいます。
買って失敗したり、すぐ壊れてしまったりしても精神的ダメージの少ないところも良いところです。

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